文化協会の行事

文化協会会員作品展

絵画作品

黄山(水墨画)  宮本 一郎
長慶寺・紫陽花(水彩画)  松居 隆
室生寺・十一面観音 (水彩画)   須谷 朗
風景 (水彩画)   川崎 廣進
早春賦 (水墨画)    中川 節子
青い扉(日本画)  辻 鶴美
山路 (水墨画)    小川 仁
海金剛 (水墨画)    寺村 富久美
ジャーマンアイリス(左)・山野草 (油絵)
  堂下 美津留
草取り (油絵)   西田 正義
雨上がり(水彩画)  武田 敬信
民族衣装の女(ひと) (油絵)   黒瀬 恵子
湖水 (水彩画)   西田 勝子
親子馬 (水墨画)    森元 美織
静寂 (水墨画)    石黒 直人
弥生の杜 (水墨画)    西辻 洋子
天女(羽衣) (水墨画)   角田 育枝
ブナの森 (水墨画)    粟田 節代
開田高原にて (水彩画)   山本 晃
流転の美 (油絵)   渋田 天游
砂漠に棲む猫(油絵)  田村 志津子

展示作品の中から一人一作品掲載しました
(会場の展示順)

写真展作品

冬の天の川 中村 純彌
虹彩と鐘楼 畑中 昭
よいしょっと 松尾 文紀
鳥取雨滝 殿井 一男
伊丹の宝石箱  湯浅 薫
赤富士 木下 美津子
ひとやすみ  五輪 忠雄
道頓堀夕景 髙橋 健
一丁上がり 清水 義晴
たそがれ 吉村 淳廣

展示作品の中から一人一作品掲載しました
(会場の展示順)

<書・陶芸・切り絵・工芸作品>

佛説阿弥陀経(書)
 小谷 幸子
聖句 (書)  高原 春枝
日々精進努力 (書)
 竿下 順子
高野切古今集 (書)  稼木 政枝
心外無法 (書)  奥村 章
山頭火の句 (書)
 清水 桂子
書論を書く (書)  農山 順子
陶板つゆ草(象嵌焼き締め)(陶芸) 
井庭 眞保
Iroha(陶芸) 濱田 喜代治
レ レ レ !(陶芸) 寺井 早苗
点象嵌(白)(陶芸) 川野 内匠
輝き!(陶芸) 畠山 美子
花籠(陶芸) 藤原 秋義
寅と龍 (切り絵)  稼木 英一
通天閣 (切り絵)  柴谷 正子
竹取物語 (切り絵)  西辻 正次
金閣寺 (切り絵)  西辻 洋子
モンサンミッシェル(切り絵) 
赤本 孝子
クリムトへのオマージュ(キルト) 
西田 勝子 
イングリッシュガーデン(トールペイント)  堂本 美津留
ほていあおいの花(七宝焼き) 小川 君子

<

第49回 市展
文化協会会員
入賞作品

写真の部  市長賞  蜘蛛の巣 木下 美津子
写真 の部 佳作  秋陽 高橋 健
書の部  市長賞  旋回 高原 春枝

書の部 佳作  稲穂静江句 農山 順子
日本画の部 文化祭実行委員長賞
250万光年の旅路 武田 敬信
日本画の部 優秀賞  松 宮本 一郎 
陶芸の部 教育委員長賞
オーケストラ 川野 内匠
陶芸の部 文化祭実行委員長賞
四角四面の… 濱田 喜代治

文化協会作品展

と き 令和3年9月29日~10月3日
ところ あすとホールギャラリー

<書>

あめふりくまのこ 
清水 桂子
山頭火の句
奥村 章
うらにわにはにわとり 尾崎 理恵
 王鐸 高原 春枝
在原業平の歌
佐野 陽子
天地春 小谷 幸子
稲穂静江句 農山 順子
龍 稼木 政枝
 欄亭序 竿下 順子
十字架と欣求浄土・花(服) 清水 千真

<陶 芸>

夜の雨 寺井早苗
 ダイエット 畠山 美子
花器 藤原 秋義
花器3点 川野 内匠
爽&蒼 濱田 喜代治
片口 井庭 眞保

< 切り絵 >

カッパドキア(トルコ) 赤本 孝子
盆踊り 稼木 英一
森のものしり博士 西辻 正次
祈り 西辻 洋子
花火 柴谷 正子
竜馬 南 タカ子

<工芸>

刺繍 棟朝 康子

文化協会「写真展」
作品

と き 令和3年9月23日~26日
ところ あすとホールギャラリー

左褄  米本 俊信
グラデーション  中村 純彌
ボーイング787  村上 敏郎
ひと休み  畑中 昭
ローカル線  山本 治彦
朝焼けの刻  松尾 文紀
夕焼け  殿井 一男
里山の春  木下 美津子
ほほえみ  香川 浩生
祈願  高橋 健
羽ばたき  吉村 淳廣
FANTASY  湯浅 薫

文化協会オンステージ終了

DANCE REVOLUTION
こんな世の中おどらにゃ SON♪SON♪

ダンスは芸術なのか
人はなぜ踊るのか
泉大津市文化協会が
よりすぐりの芸術として
泉大津内外で
活躍している人たちの
大人の熱いダンスを
お届けします。

とき 令和3年9月18日(土)
午後1時30分開演

(午後1時開場)
ところ テクスピア大阪
定 員 300名

(入場制限有り)
入場無料

< 出演 >
Dance studio KIRARI☆
STORM CREW SAKAI NISI
(都合により出演取り止め)
High School KUMEDA
(都合により出演取り止め)
Dance Studio CLOVER

主 催 
泉大津市文化協会
泉大津市文化祭実行委員会

文化協会「絵画展」
作品

と き 令和3年9月8日~12日
ところ あすとホールギャラリー

猫とバイオリン(洋画) 川崎 廣進
バベル2021(洋画) 田村 志津子
あれっ まっ!(洋画) 西田 正義
駅舎(日本画) 澁田 天游
貝(日本画) 辻 鶴美
住吉神社の御田植え(水彩画) 須谷 朗
出島漁港(水彩画) 松居 隆
月あかり(水墨画) 粟田 節代
ヴェネツィア大運河・イタリア(水墨画) 
小川 仁 
七福人(水墨画) 角田 育枝
水都風景(水彩画) 武田 敬信
橋杭岩(水墨画) 寺村 富久美
黒部ダム(水墨画) 中川 節子
清流(水墨画) 西辻 洋子
松(水墨画) 宮本 一郎
雲中供養菩薩(水墨画) 森元 美織

第24回会員作品展
出品作品

2021年2月17日~21日
あすとホール

会員作品展会場風景

<洋画>

はじめまして~ 藤原 豊光
黒い洋酒瓶 西田 正義

水彩画

静物 山本 晃
摂津峡 松居 隆
天保山運河 須谷 朗

クロッキー

Ǹ嬢 小川 仁
コスチュームの女性 川崎 廣進

<日本画>

ヴェネツィア大運河(イタリア) 小川 仁
アンコールワットの石像 辻 鶴美
ボーン 尾上 かおる
神宿る滝 渋田 天游

<水墨画>

岸和田城 粟田 節代
雪景色 角田 育枝
松林 宮本 一郎
棚田(有田市) 寺村 富久美
梅の花 森元 美織
萩 西辻 洋子
線香花火 西田 勝子
からす 中川 節子
250万光年の旅路 武田 敬信

<書>

神  大森 由佳(香楓)
暁  稼木 政枝(政峯)
清水 真弓(千真)
俵万智の句 農山 順子

<陶芸>

四角い器たち 井庭 眞保
波紋 寺井 早苗
香炉 川野 内匠
花器 藤原 秋義
春の雪 畠山 美子
コロナ撲滅 濱田 喜代治

<写真>

プックス 五輪 忠雄
アイラブマイウエイ 香川 浩生
大台ケ原の秋 髙橋 健
落ち葉 山本 治彦
名刀を打つ 松尾 文紀
水を食む 村上 敏郎
初冬/志賀高原 殿井 一男
城下町 畑中 昭
しらす漁 木下 美津子

<切り絵>

天神祭り 稼木 英一
海辺の家 柴谷 正子
ノートルダム大聖堂のバラ窓 赤本 孝子
飛騨高山 南 タカ子

<工芸>

刺しゅう 棟朝 康子
花歌い蝶踊る 堂下 美津留

<手芸>

手芸の展示コーナー

<手芸出品者>
伊藤 和美
川西 よし子
斎藤 カチ子
城谷 裕美子
高松 邦子
多々納 規子
堤 美智恵
藤原 国子
松尾 邦子
南側 美代子

<いけ花>

伊東 日出夫
稲村 敦子
宮下 薫
朝日 淳

<短歌>

短歌の色紙

<短 歌>
初春のやわし陽ざしにすみれ草遅々と伸びゆき花のむらさき
金井 君子
昇りくる朝日のきらめき散りばめて久米田池はいま蘇る
河合 晴美
わが庭の白梅ちらほら春間近か河川敷まで歩いてみよう
辻川 育子
雨上がりビニール傘の捨てられて怒るがごとく風に震える
中村 祥子
あらあらし棘をかまえて野薊はわが息ほどの小さな花もつ
橋本 博子
携帯の便利さ友に諭されていちから学ぶスマホの操作
羽田野 智子

秋草の程の良いのを供花にして母の思い出いまあのあたり
舟越 タミ子
外燈は路地の真中にひとつあり今宵の雨を銀糸と見せる
松岡 恒恵

<俳句>

俳句は短冊で展示

<俳 句>
水城の興亡枯蘆の静寂
池田 幸恵
年内は我が分身となりし杖
植田 みよ子
二月の風尖り来る渚かな
奥田 不二子
日脚伸ぶ宇宙の動きたがはずに
河合 しづ子
今年こそ希望へつなげ初御空
北野 葉子
寒紅を引きて最終面接へ
小梶 綾子
授かりし曾孫を抱きし暖かし
金銅 塩子
山茶花の垣咲きつづき散りつづき
榊原 玲子
どんぐりを並べて習ふ十の数
須谷 友美子
白き息駆くる九秒発車ベル
多田羅 紀子
今日だけは私の天下女正月
多田羅  初美
健やかに卒寿の春を祝ひけり
辻 多津子
手拭の絞りしままに凍りけり
中野 禎子
手袋も指輪もはづし茶器拝す
中村 宗定
縁の下猫の恋路となりにけり
丸山 加代子
是よりの伴侶乗初車椅子
森本 恭生
万緑に掴まってゐる筒井門
山上 輝子
船人に花の水都の暮れなづむ
山田 佳音
雪達磨眉の角度で泣き笑ひ
山下 恵子

<川柳>

川柳は短冊で展示

<川 柳>
捨てれないスマホの中の写真達
愛守(釜野淳子)
自粛中僕の友達スマホだけ
あんこ(上野眞実)
スマホ友集いて駅で円を組み
垣原 正
スマホ持ち機械音痴が困り顔
葛城 隆雄
ガラケーをスマホに変えずもう一年
川口 明
のり遅れ必死に後追うスマホ病
川崎廣進
辞書代わりスマホで探す字を忘れ
喜助(濱田喜代治)
ラインでの友との繋がり深み増す
キューピー(小林悦子)
会話なくスマホで遊ぶ子どもたち
昭三(畑中昭)
星月夜スマホ忘れて空見上げ
新子(新子美奈子)
食卓でスマホか食べるかはっきりせい!
心磨(林哲二)
気が付くとスマホいじってスマホ病
仙柳(祐仙淳子)
スマホ持ち苦労の種がまた一つ
タイキュウ(谷川泰久)
置き忘れ固定電話でスマホ呼ぶ
たか子(南タカ子)
手紙書くスマホなしでは漢字なし
天久美(岩崎久美子)
子守唄流れる歌はスマホから
天舟(澁田天游)
使えないスマホの機能増えていく
なちこ(笹井菜摘)
ガラケーをスマホに変えて電話減り
白了(日下博了)
スマートフォンお財布がわり程遠く
ひっつき虫の妻(横田節子)
昔には考えられないスマホ病
ヒロシの母(藪知子)
機能増えスマホが使いにくくなり
雅々(祐仙雅史)
列車内飛沫防止になるスマホ
魅来(山口晴子)
ドラマ観てすぐに結末検索し
実々(和田実枝子)
そわそわと着信を待つ春を待つ
友遊(須谷友美子)
スマホ打ち頭体操指体操
雪うさぎ(岩谷チヱ子)